マダム昌代の野菜で美レシピ

野菜を中心としたヘルシーメニューに、 愛犬ナナや映画やお笑いの話もね。 (旧ブログ「マダム昌代のおもにお野菜レシピ」から引っ越してきました。) http://madamemasayo.blog57.fc2.com/

お出かけ

お茶畑の草取り体験〜装備について。


突然ですが、畑仕事をお手伝いするときの「装備」をご紹介します。
自分の覚えなのですが。


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まず麦わら帽子。こういうのが一番畑仕事に向いている。通販でもお安く買えます。

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長靴。畑には蛇やブヨがいるかもしれない。これは「日本野鳥の会」のもの。「フェスで履いている人をよく見る」と娘。

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水に濡らして首に巻く熱中症対策グッズ。ドラッグストアで購入。
あと100均で買った作業用軍手、PLAZAの腕カバー。

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あまり使わなかったけど、虫除けスプレー、日焼けクリーム、汗拭きシートなども念のため。

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農作業の邪魔にならないよう、小さいリュックかポシェットに水等最低限のモノを入れる。

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暑い日でも長袖長ズボンでね。

じゃーん!
ここは静岡市奥長島(足久保)のだんだん茶畑です。


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この景観を守るために活動されている勝山さんとご縁があり、千葉県から静岡まで草取りのお手伝いに行ってきました。
物見遊山ではなく、しっかり戦力になりたくて、上記の通り、「畑着」を揃えて、朝5時起きで東京駅から新幹線に乗り、静岡駅からはバスで1時間近くかけて 茶畑のふもとに到着。

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古民家「山茶(さざん)」に休憩させて頂きました。
太い梁を生かした吹き抜けの天井。クーラーがなくても、家の中はひんやりしていて、子供の頃の思い出が蘇ったようでした。ここですっかりくつろいでしまい、畑に出るのが大幅に遅れてしまいました。



除草剤をつかわないので、毎日が「草との闘い」だそうです。
私は結局草取りボランティアには程遠く、「農業体験」レベルでした。
それでも澄んだ空気の中、鳥の鳴き声を聴きながら、無心に作業をする時間は、貴重でした。リフレッシュになりました。そして、この風景を守らないといけないなあと強く思いました。

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でも。
私のような農業の素人が、自己満足を求めて「茶畑行きたーい」と言ってもほとんど助けにならないばかりか、送り迎えや、案内、安全確保などで、勝山さんの貴重な時間を浪費させてしまったのは事実です。勝山さんは奥長島のこの貴重な景観を守り、恵まれた環境と地質が生み出す高品質のお茶を次代に残そうとしておられます。茶畑だけに限らず、農業全体後継者不足の問題があり、耕作放棄地が年々増加していると聞きます。
そのような事実を知るためにも、勝山さんは「畑に来て欲しい」とおっしゃって下さいます。
次回は、もっと余裕のある日程で、しっかりと作業をしたいと思います。
なお、
静岡県の「棚田 里地くらぶ」等、全国に保全活動や農業体験を企画している団体があるようです。
この夏休み、どこかの畑で汗を流してみるのもいいかもしれませんね。














ポートランドの街をふらふら。その②


今日はティーハウスを三軒回った。
全部個性があって、ターゲットというか、目指すものも違うように感じた。
でも、私は、あらゆる世代がくつろげる気取りのないカフェがいいな、と思う。
この写真のような。

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私の座った席からの風景。家族連れやゲイのカップルや、ビジネスマンやら。おしゃべりしている人もいれば、仕事をしている人もいる。こういうのが好きだなあ。


さて、話はさかのぼり、朝早起きして、まず最初に目指したのは、和風カフェ!
どうしてもおにぎりが食べたくなって。

まあでも、海外の日本食屋さんて、独特の雰囲気だよなあ、と期待は薄めに入店。

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ちゃんとニッポンの味でした。
だから、びっくりした。
五穀米がふわりとにぎられていて、具は大根葉みたいな菜っ葉の佃煮。白菜の浅漬けが添えられている。自分がどfこにいるか分からなくなりそうだ。近代的なビルの1階のガラス張りのカフェ。店内は地元の人ばかりで、隣の席にいたスティーブンジョブズさんみたいな男性が、「美味しいでしょ」と嬉しそうに話しかけてきた。よっぽど私が幸せそうに食べていたのかも。

さて、腹ごしらえもできたし、せっかくだから、ポートランド美術館にも寄って行こう。

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ライカフィルムのKUBO展、開催中。

思いがけず、面白い企画展をやっていました。
ストップモーションアニメーションの緻密な世界を、ポートランドで堪能できるなんて。

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本日のメインイベント。スミスティーハウス。

グーグルマップに導かれ、道なき道を歩いて到着。
お買い物のついでにふらっと来る感じではないです。

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こちらが有名なティーテイスティング。割と王道なお茶を選んでしまったけど、フレーバーティーにすればよかったかも。

日本の雑誌にも紹介され、日本でもティーバッグが販売されて入るスミスティーメーカー。
ここは職人気質のお茶屋さんなのね。冒頭のティーハウスとはちょっと違う。あくまでスノッブ。最近都内に多く出現している、おしゃれなお茶カフェもここに近いかも知れない。

くつろぐ、というより、襟を正してお茶を頂く感じですね。

ここから公共交通機関で、町の中心部に戻るのは乗り換えが複雑なため、Uberで移動。
ポートランドに数店あるティーハウス“TOWNSHEN’S”です。


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ん?
BUBBLE TEA? バブルティー??
何だろう。
たのんでみた。バブルは泡だから、ホワホワした泡状のミルクで乗っかっているのかしら?

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日本でもおなじみ、台湾発祥のタピオカミルクティーでした。
チャイラテなんかも頼んでいる人が多かったみたい。

ともあれ、ポートランドはコーヒーだけでなく、ティーシーンも多彩でおしゃれでした。
そしてどのティーハウスにも日本茶のラインナップが結構な存在感を放っていました。










ポートランド到着!

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脱出の機会を伺うウィンストン君。

ポートランドでは、初めてAirbnb を使ってみた。
ポートランド5泊をすべてホテルにするには、味気ないし、コストも相当になる。何よりもポートランダーの暮らしにも触れてみたい。思い切って最初の4泊をサウスイーストに住むリアさんのお宅に泊まることにした。

決めては、自由に使える大きなキッチンと、おじいちゃんワンコのウィンストン君。
のそりと私の近くにやってきて、「よう来なすったな」と言った(ような気がした)。

お部屋も事前情報の写真通りだし、周りの環境も静かな住宅街で、本当にポートランドに「住む」感覚。

ちょっと驚いたのは、このお宅は玄関で靴を脱ぐのです。私たち日本人にはくつろげる。

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お部屋はコンパクトだけど、共用スペースあるから十分な広さ。もちろんWiFi付き。

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到着するなり、リアさんが家のあちこちを案内してくれた。
二階にある3室を民泊用にしていて、1階の一室をリアさんご夫婦が使っている。私のお部屋だけ、シングルサイズ。後のふた部屋は、2人で使える仕様らしい。バスルームは、1階と2階の2か所あるし、タオルも十分に準備してくれてあって、素泊まりのペンションに近いなと思った。1階のリビングは共用スペースになる。

お家の鍵を渡されて、「玄関のドアの開け閉めにコツがいるから」とレクチャーを受ける。
こういうことは極めて苦手。悪戦苦闘の私に「上手上手。出来たじゃない」とどこまでも優しいリアさんでした。さすがスーパーホスト。

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そして、広いキッチンも自由に使っていいと。

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アートセンスが光るお家。暮らしを楽しんでいる。
もう、ここがポートランドそのものだ。

リアさん、ウインストン君、よろしくね。

ここに来たかった。



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ベジタリアンレストラン“Greens”。

   実は30年前に来たことがある。
初めて食べた「豆腐のキッシュ」に衝撃を受けた。
その後、ロンドンに1年半暮らした時、ベジタリアン料理を学ぼうと思ったのも、この経験が影響していると思う。

サンフランシスコに着いてすぐ、1名分のランチだけど予約もした。そ、かなり力が入っている。今回の旅行のメインイベントの一つと言ってもいい。

ウーバーでユニオンスクエアからゴールデンゲート方向に向かう。そうそう。ここここ。

豆腐のキッシュはメニューからは消えていたが、料理も雰囲気も洗練さを増していた。
あー、メニュー全部食べたいよう。
そうもいかないので、悩みに悩んで
メキシカンスープと「サンプラー」中東料理の盛り合わせを注文した。
そして玄米茶。西海岸のオーガニック系レストランでは、玄米茶が流行っているようだ。

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鉄瓶も流行ってます。


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こんな絶妙なメキシカンスープ、初めて。

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この美しさ!
ピタパンは暖かく、野菜のグリルはそのままでもソースをつけても絶品。
そして、レンズ豆も信じられないくらい爽やか。おなじみフムスも文句なし。

私は完全に「孤独のグルメ」の松重さん状態。うむうむ、ニヤニヤとうなづきながら食べている。

そしてデザートのチョコムースとチャイラテでノックアウトやー。

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下の層はココナッツのスポンジ風。これビーガン(乳製品不使用)て信じられない。
完食しましたとも。
2時間近くかけて、ビッグランチでした。

今回の旅行で、数件のベジレストランやオーガニックカフェを回ったけど、ここが、ダントツの一位です。それにしても、30年前、まだ開業して間がないこのレストランをー「おすすめのレストランがあるよ」と紹介してくれた、タクシーの運転手さんに感謝したい。

お店の人に「ここに来るのが夢だった。ステキなサービスをありがとう」と声をかけると、いろいろ話を聞いてくれて、最後に一緒に写真も撮ってくれた。
なんつうか、懐の広い店である。私の怪しい英語でも気持ちは通じるものなのね。

また、来よう。それを目標にしよう。





お仕事解放ひとり旅


突然ですが、サンタモニカに来ています。

定年退職したら、ムッシュと熱海に温泉旅行、とか話していたのだけど、
いや、それはちょっと渋すぎるなー、とうっすら思っていた。
そこで気づいてしまった。

「2人分の温泉旅行代があれば、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ポートランド周遊の格安航空券が買える!」

いま、アメリカのオーガニック状況はどうなっているのだろう?私が30年前、初めてベジタリアン料理を食べたあの店にまた行きたい!

で、来ちゃいました。ムッシュとナナを日本に残して、解放ツアーの始まりです。

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到着初日のランチは、サンタモニカの true food kitchen の、Poke Bowl。
西海岸で流行っている「ポキ丼」です。キヌアライス、舞茸のソテー、きゅうりやアボカドの下ごしらえも、ぬかりなし。グルテンフリーの表示あり。


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食後に甘いものが食べたくて、玄米茶とヴィーガンアイスクリームを注文。
どこまでもおしゃれだ。これもグルテンフリー。


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夕食はホテル近くのフムスのバーで、ピタサンドをテイクアウト。
具を5種類選べるのだけれど、ビーツを入れたから、真っ赤に。

一応女性1人旅のため、ホテルは高級なところにしました。
キッチンが付いているお部屋にあたってラッキー。

2日目は、ディズニーランドに行ってきました。
近く日本でもオープンする人気アトラクション「ソアリン」乗っちゃった。

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ちょうどこういうイベントをやっていて、斬新なフードワゴンがそこかしこにありました。
以下、英語名中心で。

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Compressed Asian Cucumber
ぺろっといけちゃいます。ソースとアーモンドのマッチングもグー。


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Beer Garden Flight.  4種のクラフトビールの試し飲みができます。
西海岸はクラフトビール発祥の地ですもんね。

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Strawberry & Coconut Rice “Furushi”.   イチゴの甘い巻き寿司だから、フルーツの寿司で「フルーシー」だって。これ、私以前作ったことあるんですよ。お米をココナッツミルクで炊いて、甘いお寿司作るの。私は失敗したけど、これはいける!

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夕食はタイ料理の予定だったけど、疲労困ぱいのため断念。昨日と同じ、true food kitchen で。
Cashew Pad Thai です。タイ風というか、ベトナム風ね。


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食べきれず、持ち帰りました。途中立ち寄ったコーヒー専門店でレジ横のマカロン。
Raw, Gluten free,Vegan の三拍子。ここまできたか。

さあ、明日はサンタモニカ最終日。て、昨日到着したばかりだけど。ちょうど日曜日なので、起きられたら、海辺のカフェでサンデーブランチ、できたらいいなあ。

TDSで買ったティーストレーナー

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アリエールが優しく癒してくれます。
仕事場でお茶を飲むのに、いろいろなストレーナーを試したけれど、目下のところこの子が一番のお気に入り。茶葉を入れる部分(ホタテ貝形!)がやわらかいシリコン製で、ストレスなく使えるの。

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お茶は、島田市の「むら茶園」がおすすめよ。
もともと深蒸し茶が好きだけど、「むら茶園」さんのお茶はしっかりと豊かな味がする。しかもコスパが良いから、普段のお茶として、がぶがぶ頂けるのも嬉しい。

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うちの娘にも勧めようかな。

先月娘に「むら茶園」のティーバッグの深蒸し茶をあげたら、「ティーバッグの概念が変わる。。。」とあまりの美味しさに絶句していたけれど、茶葉はもっとおいしいのだよ。このストレーナーを使えば、急須がなくてもOKだし、何より会社のデスクに大好きなアリエールがいると気分が上がると思うな。
いつの間にか社内で中堅どころになって、何やら難しいお仕事をしている様子のあの子には、ほっと一息できるお茶の時間が必要だもんね。

アリエール見てたら、映画「リトルマーメイド」の代表曲 "Part of Your World" を聴きたくなった・・・・
「夢」をかなえようと、アリエールが力強く歌いあげる美しい旋律。まだ小さかった娘と何回も何回もビデオを見たのはもう20年以上も前のこと。ディズニーってすごいなあ。私が小学校の入学祝いに親戚のおばちゃんから「101匹わんちゃん」の絵柄ののお稽古バッグを買ってもらったのは50年前。最近だと「アナ雪」の人気もすごかったしなあ。ずーと全盛期なんだなあ。

ちなみに、このティーストレーナーは7月ごろ、TDSの「スリーピーホエール・ショップ」で買いました。確か1200円くらいだったかと。
パッケージには「ティーストレーナー」となっていたので、それにならいましたが、strainer(茶こし)ではなく、infuser(煎じ器)の方がぴったりしますね。



久しぶりにナナのまっすぐな瞳です。

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本日は朝から冷たい雨。散歩に行けずに不満げなナナを残して、私は
昔の仕事仲間3人と、ユーカリが丘のオーガニックカフェ「EDEN」でランチをしてきました。

高い志のオーナーのもと、マクロビやローベジにインスパイアされた料理がリーズナブルなお値段で提供されていて、しかも美味!ランチ営業のみで週末は「寺子屋」的なイベントをしている様子。このカフェは地域のママさんを支援する活動もされているので、独特の家庭的な雰囲気は、都会のオーガニックレストランをイメージされていると、違和感を覚える方もいるかもしれない。でもスタッフのお子さんたちがすぐ隣でにぎやかに遊んでいる雰囲気は、私は好きだな。

居心地がよさそうだからと、会合の場所に選んで大正解!

私以外の3人は現在の職場や住まいがユーカリが丘駅近隣、でもお互いは全くの初対面。
私が仲介役となって、3人を引き合わせたの。現在は仕事も環境も全く違う4人だけど、瞬く間に旧知の友人のように打ち解けて、3時間及ぶビッグランチとなりました。
よっぽど気が合ったのね、と言われるかもしれないけれど、それだけではなくて、
私たちは、30年前、C/Aとしてキャリアをスタートさせた、という共通のバックグラウンドがあり、
私たち4人でしか共感できない思い出があるのです。

5年ほどで寿退社した人もいれば管理職までキャリアを積み上げた人もいる。そして今は、4人とも航空業界とは全く違うステージに身を置いている。今日再認識したことは、「私たちは接客(コミュニケーション)のプロである」ということ。そしてその根っこをあの会社で叩き込まれたのだ、というプライド。

いわゆる「アラ還」という世代の私たち。今日のメンバーの中で来年区切りの60歳を最初に迎える私は、この一年をどうやって過ごしていこうか。冗談を言っては笑ってばかりの3時間だったけど、帰宅してしみじみと、60歳以降の私自身について、ちょっと真面目に考えていかないとな、とつぶらな瞳のナナと遊びながら、思った次第です。


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石窯でピザパーティの予定だったけど。

元同僚のまるちゃんちには「釜」がある。ピザが焼ける本格的な石窯。


今日は、「みんなでピザ焼こう!」と集合がかかり、都内某所に出かけていったわけです。でもあいにくの雨で、釜に火入れができず、急遽室内でカレー鍋パーティとなりました。



これは、ひよこ豆のペースト「フムス」。左後方はクスクスサラダ。鍋パーティの場合はこういう「突き出し」的なものは結構重要です。これでつないで、真打ちの鍋の登場ね。

メンバーにベジタリアンがいるので、本日は、動物性食品ゼロのメニューなの。
メインのカレー鍋は、グリーンカレー風で、みんなで、試行錯誤で作りました。市販のペーストを使わず、ニンニクやタマネギも使わない。

みんなで味見して、「酒粕いれる?」「味噌も合うかも」とチャレンジングな展開に。こういうのは面白い。ここに男性がいると「えーー」とか言う人もいるだろうけど、案外女性のほうが革新的なのかも。それに「作り手」の立場が理解できるから、寛容なのよね。

結果、味噌も酒粕もココナッツミルクと相性抜群で、素晴らしく美味しかったけど、あまりに実験的過ぎて、再現できない。それにしても、カレーって、懐が深いわあ。なんでも受け入れてくれる。
本日メインのグリーンカレー鍋は写真を撮りそびれたけど、後日完成度を高めてアップします。

そうそう、今日はインド帰りの人がチャパティを焼いてマサラティーも振舞ってくれた。
平日の集まりだから、造形作家やアーティスト系の人もいて、とても楽しかった。私よりも、うんと若い彼女たちは、自然体で自分の未来を切り開いている。

かく言う私も「アーティスト」だよ。料理を作るひとはみんな造形作家だよ。献立を考える作業は、まさにイマジネーションとクリエイティビティの世界だもんね〜。どれ、帰ったら、ムッシュに何を作ってあげようかなあ。


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