マダム昌代の野菜で美レシピ

野菜を中心としたヘルシーメニューに、 愛犬ナナや映画やお笑いの話もね。 (旧ブログ「マダム昌代のおもにお野菜レシピ」から引っ越してきました。) http://madamemasayo.blog57.fc2.com/

英国関連

ウェリッシュケーキは超簡単

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ケーキと言うよりソフトクッキー。

オーブン不要!手軽にフライパンで焼けます。スコーンとクッキーの中間みたいと言われますね。私は表面の食感はオールドファッションのドーナツを連想しました。ミックススパイスが入っていて、いかにもイギリス的なお茶受けです。
ロンドンでは、見かけた記憶はないのだけれど、カーディフとかウェールズの街角のパン屋さんでは、どどんと山積みで売っているらしい。※未確認情報

材料や生地の作り方はスコーンにそっくり。
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型で抜いて、フライパンやホットプレートで焼きます。熱いうちに、グラニュー糖を降ります。このトッピングが、キラキラしていて、誘惑的で罪深い甘さなの。

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わお。イギリス人みたい。若い頃買ったミントンのティーカップで、ムッシュとお茶タイム。我が家にある唯一のブランドもんのカップ&ソーサーよ。

こうやって写真で切り取ると、まるで貴族のお茶会みたいだけど、千葉の賃貸マンションのダイニングキッチンですから。
このあとムッシュは7個もウェリッシュケーキを食べてしまった。「夕ご飯パス」と言ってお昼寝中。。。本日はダイエット休止ですな。

ちなみに、4月に南ウェールズを弾丸ひとり旅をしてきたムッシュに、ウェリッシュケーキのことを聞いたけど、「パン屋に立ち寄る時間もなかった」とのこと。 こりゃ私が行って、本当に山積みになっているか確かめるしかないかな。

そんなムッシュのウェールズ旅エッセイが下記サイトで好評連載中!第1回は、私が、めちゃかっこよく登場してます!

https://kaigo.news-postseven.com/tag/エッセイ「シニア特急」~初老の歴史家ウェールズを征く




卒業ミッションは「ティーパーティー」を開催せよ。

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自宅でアフタヌーンティー!

実は、これ通信教育の「認定課題」なんです。
紅茶についてもっと知識を深めたくて、手っ取り早く通信教育に申し込んでみたものの、即座に後悔しましたね。私はコツコツ努力することが苦手。考えてみたら過去に勢いで申し込んだ通信教育はことごとく挫折していたのでした。

「英語リスニング」「消費生活アドバイザー」「書道」などなど。

でも、今回は違いました。通信教育でも、好きなことなら続けられるのですね。
受講期間は6か月だけど、3か月で卒業課題に到達しました。のほほ。

一見豪華なアフタヌーンティーですが、100円ショップのグッズが大活躍。写真のガラス皿や小物は、100均で調達しました。プレートラック(2段)は今回思い切って購入しましたが、小さなテーブルを立体的に使えるし、何よりも、「ザ・おもてなし」という感じでインパクト大。使わないときは折りたためるし、家にあるお皿を使えるから無駄がない。買ってよかった家庭用品でした。

初夏のティーパーティーだから、ウェルカムティーはエルダーフラワーシロップ入りのアイスティー。

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ウェールズ研究家のムッシュのために、レアビットとバラブリスを用意。

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定番のスコーンにさわやかなイチゴのフールで初夏を演出。

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そしてそして、きゅうりのサンドイッチとスモークサーモンのカナッペ。

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一見、すごく大変そうですが、事前に作っておけるから、ティーパーティーは、もてなす側にとっては、ストレスが少なく、お客様ともゆっくりおしゃべりが楽しめるのです。

ちょいちょいこのメニューでお茶会、やってみよーかなー。



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ウェールズの伝統的なお菓子・バラブリス

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バター未使用。ドライフルーツたっぷり!

アフタヌーンティーに行くと、スコーンやサンドイッチといっしょに並んでいることもあります。でもまだまだマイナーな存在ですね。「バラプリス」という美しい響きのお菓子。ウェールズ語で「斑点のある(まだら模様の)のパン」という意味らしく、ちょっとかわいそうなネーミングのような気もします。とてもおいしいティーケーキなのに。

ウェールズは英国を構成する4つの「国」のひとつです。
イングランド、スコットランド、北アイルランド、そしてウェールズね。
でもウェールズはダントツに知名度が低いなー。

ウェールズへは、ロンドンから鉄道で西へ2時間ほどで行けます。
息をのむ絶景が広がっている・・・・・らしい。
「天空の城ラピュタ」の舞台になったお城もあるとか。
他にも世界遺産がザクザクあって、調べるほどに訪れたい国ダントツNO1になっちゃいました。
ウェールズ出身の有名人といえば、作家のCWニコルさん。
それから、映画の中の人物だけど私の大好きな映画「ノッティング・ヒルの恋人」で、ヒューグラントの演じる主人公の同居人スパイクも、ウェールズ人という設定だったなあ。変人だけど、すごくいいやつ。

このバラブリスはそんなウェールズの国民的なお菓子です。
実はウェールズが気になって、ウェールズ政府日本代表のHPを見ていたら、「バラブリスの世界大会」の記事を発見したのが、今回自分でこのお菓子を作るきっかけになりました。
(イーストを使ってパンみたいに焼く方法と、ベーキングパウダーを使うパウンドケーキ風の2種類があるけれど、私はお手軽なベーキングパウダーのほうです。)

たっぷりのドライフルーツを一晩紅茶に漬けこんでぷくぷくにして、パウンドケーキみたいに焼きます。

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こういう感じに焼き上がります。


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パカーンとカットするとかんな感じ。ブドウパンみたいでしょ。

バターは入れない。だからスパイスや紅茶の風味が引き立つ素朴な味わいが魅力です。
でも食べるときはちょっとだけバターを塗ってみてくださいね。ミルクティーに合いますよ。

◆レシピ覚え

アールグレイのティーバッグ 2つ
熱湯 150cc
てんさい糖 80g マーマレード 大さじ2
ドライフルーツミックス  120g
薄力粉   120g
ベーキングパウダー  小さじ1と1/2
シナモンパウダー  小さじ1/2
ジンジャーパウダー、クローブパウダー 合わせて小さじ1/2
卵  1個

1.ボウルに分量の熱湯で紅茶を濃く淹れ、ティーバッグを取り出したら、砂糖とマーマレードを入れてよく溶かす。
2.1.にドライフルーツを加え、ふたをして一晩置く。
3.オーブンを170℃に温める。パウンド型にクッキングシートを敷く。
4.大き目のボウルに薄力粉、ベーキングパウダー、ミックススパイスをふるい入れ、そこに、溶き卵と2.を加えてゴムベラでよく混ぜる。
5.型に流しいれ、オーブンで30分焼く。オーブンから出したら、10分ほど休ませて型から抜く。カットしていただく。



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ルバーブのジャム

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「さわみつ青果」に突然ルバーブが並んでいた!

300円しなかった。旬は夏のはずだけど。。。ルバーブには青いのと赤いのがあるけど、こちらの赤いルバーブはジャムにするときれいな色になる。しかもこれは細身だからジャムにぴったり。セロリみたいだから、ちょっとかじってみたくなるけど、やめましょう。皮も剥きたくなるけど、このままね。

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できあがりはこんな感じ。いかにも食物繊維が多そう。ヨーグルトに混ぜて食べれば、便秘に効果的なはず。

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2センチほどにカットしたルバーブをほうろうの鍋に入れ、ルバーブの重さの「40~50%のグラニュー糖を入れて、レモンを絞って、全体的に混ぜたら、1時間放置。


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中火にかけてぐつぐつ煮ましょう。あくが出てきたらせっせと回収。20分もすれば、ジャムっぽくなりますよ。

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◆本日の材料

ルバーブ  270g
グラニュー糖  120g
レモン汁  1/3個分




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「逆輸入」そば 2種

バルサミコそば

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夏のランチによく作ります。そばにあり合わせの野菜で。一応サラダの範疇のつもりなので、野菜率高いです。キュウリ、ミニトマト、しいたけ(さっと炒める)、インゲンなどを入れてみました。
私が好きなのは、「しいたけ、ネギ、春菊」のバージョン。

*ドレッシングの割合は、
バルサミコ 2
しょうゆ 2
オリーブオイル 3

大きめのボウルにドレッシングの材料を混ぜ、ゆでたそばと野菜を投入。ざっと混ぜたら出来上がり!次の「ラーメンサラダ」も作り方は同じです。

ラーメンサラダ

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こちらは、なぜかロンドンのリースクッキングスクールで教わりました。Japanese noodle salad と呼んでいて、お味は冷やし中華で、油麺風。こちらもあり合わせの野菜でたのしめますが、オリジナルレシピでは、きゅうりとワカメを使っていました。
*ドレッシング
すし酢 2
しょうゆ 1
ごま油 2
水1
*すし酢を使うのが、私のオリジナルです。しょうゆとごま油をプラスすれば、中華ドレッシングです。

リースクッキングスクールにて。1997年。
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カフェ開業予定のエマと額縁屋のアンソニー。
あれから20年。最近この料理学校は、キャサリン王妃も通ってたとかで、「税金の無駄遣い」と国民からちょっと批判されたとか。
キッチンに洗い物専門スタッフがいて、生徒は一切洗い物をしなくていいの。セレブでございました。「ハトの肉」をさばいたのはいい思い出です。ハトの形そのままで、倒れそうになりました。

頑張って海外に住んだ経験は、私たち家族を強くしました。娘は、いまダブリンにいます。夏休みの1週間を、ダブリンの語学学校で過ごしています。パブでユーロ2016のウェールズ×ポルトガル戦を観戦中の酔っぱらい軍団の写真が送られてきました。クラスメートのド真ん中に、ビールのグラスを持った娘がいました。
うん。
強くなった。






甘くて酸っぱいレモンメレンゲパイ。

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広島産のレモンをお安く買ったので、衝動的に作ってみた、「レモンメレンゲパイ」。

酸っぱいレモンカードと、甘くてフワフワのメレンゲに、サクサクのパイ。見た目も爽やかな初夏のデザートです。

でもね。作るのは、汗だくなの。パイ生地はすぐダレちゃうし、オーブンから出したり入れたりでキッチンの温度も上がるし。

でも、一口食べたムッシュが、「うわ、うまーい!」と西川大輔ばりに叫んでくれたので、すべてが報われる。いやほんと、作った私も驚くくらい、おいしいんです。

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「何だこれは!」とムッシュは言うけど、20年くらい前に作ったことがあるんよ。その時は、なんて手間がかかるんだろう、と四苦八苦して作ったけれど、手順を踏めば、テクニックは要らないなと本日気づきました。

ロンドンのカレッジの社会人コースで教わったこのレシピは今も大切にファイルしている。マーガレットと言うチャーミングな名前のおばあちゃん先生からは、イギリスの飾らない家庭料理をたくさん教えてもらった。
あるときマーガレット先生おすすめのパブランチをクラスのみんなと食べに行ったら、イギリス人も絶句するほどまずくて、「あの先生の舌はもう信じない!」とみんなで大笑いしたなあ。

みんな元気かな。
また会えるかな。

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※今日のパイのレシピは非公開とさせてください。



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門出に向けて。

お父さんとあなたの
20年前の写真よ。覚えてる?



いよいよ、来月は引越だね。
3年間の福岡勤務、お疲れ様でした。
千葉から福岡に引っ越す時、住民票の「英国から転入」の文字が消えるのを悔しがっていたけれど、それよりも何よりも、母さんは、あなたが一人で朝起きて会社に行けるのか、心配でたまらなかった。

福岡は暮らしやすかったみたいね。食べ物がおいしくて、急激に太っちゃって、ジムで絞っては、また食べる、で、なんとかプラマイゼロでご帰還。遅刻もゼロの3年間。立派なもんです。

思えば、あなたの初めての引越は、7才のとき。 父さんが、突然「ロンドンの大学院で歴史の勉強をしたい」と言い出したのよね。母さんも「あらいいわね、外国暮らし。」と乗っかり、あなたに青山劇場の「ピーターパン」を見せて、「みんなでこの町に住むのよ」とその気にさせた。

42才の父さんは、大学院の教授に手紙を書き、ヨーロッパ史を学びたい自分の思いを必死に訴えたんだよ。その手紙は拙くて、文法的に怪しげな表現もあったけど、この手紙を読んだ時、母さんは確信したの。「これは本当にイギリスに行くことになる。」と。

私は、後にも先にも、日本語でも英語でも、これほど熱意に溢れて、まっすぐな手紙を読んだことはない。感動的だった。

5日後エアメールで返事が来た。教授から。
読んですぐ返事をくれたのね。
「あなたの手紙にcaptivateされた」つまり教授も感動したわけよね。

その後すぐ、母さんは会社を辞めて、御徒町で安くてでっかいスーツケースを2つ買ってきて、父さんをイギリスに送り出し、その2カ月後あなたと渡英したわけ。

父さんはロンドンで入学手続きと家探し、母さんは、引越とあなたの学校の手配で、2カ月はあっという間だった。

海外引越なんて初めてだし、商社員家族みたいに、会社のバックアップなし。今みたいにネット検索出来る時代でもなかったからね。よくやったと思う、3人ともね。それに、あの時全員無職なのに、なぜか全く不安を感じなかったな。なんであんなに楽観的だったのか。

そして、1996年5月。段ボール箱を積みあげたカートを押して、私たちがヒースロー国際空港の税関検査場を抜けたとき、いつものタンガリーシャツを着たお父さんが手を振っていた。

この写真は、その翌日。

ロンドンの北部フィンチリーという町のフラットに落ち着いた翌日、あなたとお父さんは、さっそく大英博物館に行きました。
この写真は、フラットを紹介してくれた不動産屋の前で撮ったらしい。

顔見知りの店員が出てきて「やあ、ご家族が来たんだね。これから大英博物館だって?」そしてあなたに言った。「マミーがいっぱいいるからね。しっかり見ておいで。」

かくして、
あなたがロンドンで最初に覚えた英語は「mummy(ミイラ)」でした。

さすが歴史家の娘だわ。

来月、あなたは、また新天地に降り立つ。20年前のこの時みたいにキラキラしてるかな。
持ち前の好奇心と慎重さを失わないでね。新たな冒険が始まるのだから。







ミンスパイの作り方、大公開!


イギリスのクリスマスになくてはならないミンスパイ。クリスマス当日食べるというより、クリスマス時期の来客のお茶受けの感覚かと勝手に思ってます。忙しい年末、友人と「今年ももうすぐクリスマスねえ。」と、お茶を飲んでしみじみするの。スパイシーなドライフルーツがぎっしり詰まってる、素朴なお茶受け。
ドライフルーツの甘みで十分なので、砂糖はあまり使わないのが嬉しい。

ジェイミーオリバーさんのレシピが手軽でフルーティーなので、参考にしました。

さあ、フォトジェニックなミンスパイの作り方紹介です。クリスマス時期しか焼かないから、自分の記録としても。

まずアマゾンで買った瓶詰めのミンスミート。パイの中身です。「ミート」と言ってもお肉ではありません。クリスマスシーズンになると、イギリスのスーパーの食品コーナーに大量に並びます。もちろんミンスミートを手作りする事も出来るけど、材料の調達が大変だから、これにちょい足しするイギリス人がほとんどです。


材料はこんな感じ。

お菓子にしてはシンプルな材料だと思う。

まずは、皮、というか、パイ生地ね。

バター入れてパラパラにして
冷水入れてナイフでさっさと混ぜ、
かろうじてまとまる位。ラップして30分ほど冷蔵庫で休ませる。

続いて、具の準備。

刻むだけ〜〜。

そして、ここがメインイベント!

大好きな生地作り。ショートクラストペイストリーです。。

楽しい!

るんるん♫ 型にはバターを塗って薄力粉をはたいてあります。(分量外)


フォークでちょいちょいとピケします。

クリスマスらしく星型のふたが最近の流行り。

生地をちょっとだけ休ませる。


その間さっきの瓶のミンスミートと刻んだドライフルーツ混ぜます。ブランデーもちょっぴりね。




型に入れる。 この型はロンドンで買いました。日本だとマフィン型で代用するしかないかしら。 

星のヘリをちょっと水でぬらすのよ。
でもって、ハケで牛乳を表面に塗る。

あとは180℃のオープンで焼くこと20分で、できたあ。

焼いている間、キッチンがスパイシーな香りに満ちて、まるでヨーロッパのコテージにいるようざます。



要するにタルトレットなんです。いかにもイギリスらしく、素朴なお味。そしてお茶のお供にちょうどいい大きさ!
年末のパーティーの差し入れに持っていけば、女子力あがるわよー。




ロンドンの料理教室で大量に焼いたミンスパイを、フラットのダイニングに飾っていたの覚えてる?あなたの仲良しのマリちゃんが、「おばちゃん、これ食べていい?だーい好きなの」と、ふたくちで食べちゃったよね。「さっすが現地校!」と感心したのも18年前。
マリちゃんに食べてもらいたいなあ。
「おばちゃん、すごいよ。進化してる!」って、きっと言ってくれると思う。

さて、作る気になった?材料も書いとくね。


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開けてびっくり!ピクニックローフ


今日も快晴。ピクニックに行きたいなあ。

で、たまらなく作りたくなった、ピクニックローフ。
ローフと言ってもお肉ではない。丸パンに野菜やチーズをぎゅうぎゅう詰め込んで、ラップにくるんで、お出かけするの。バジルソースとマヨネーズを半々に混ぜてパンにぬります。

日本で言うなら、おむすびかな。いやもうちょっとあらたまって、おいなりさんクラスかしらね。イギリス系のレシピ本によく登場するから、もしかしたら発祥は英国かしら?

とにかく作る過程が楽しい。
それから、驚くほど野菜が入る。


ほら、ドンクのブール(小)にこんなに野菜を詰め込むの。出来上がりはずっしり重い。

もちろん、中身はこう言う風に、取り出す。


野菜の下ごしらえに多少手間はかかるけど、おいなりさん作るより簡単。
子供と作ると楽しいだろうけど、あなたは、ツナとか卵ばかりで野菜はイマイチだったから、結局一度もピクニックローフ作る機会なかったのが心残り。
今は、野菜大好きになったから、今度帰省したら作り方教えてあげるね〜。今度結婚するいずみちゃんも呼ぼうよ。
野菜の下ごしらえがマスターできるよ。



パカーンと切る瞬間が楽しいのだ。

本日私は午前休。これからお仕事だから、もちろんピクニックには行けない。でもムッシュとマダムの夕食はピクニック気分でいただきます。



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